1)ご挨拶
  会長 片桐 陽

2)平成28年度 支部報告
  幹事長 高橋憲一

3)京阪神支部会則
 
4)平成29年度 
  
支部役員及び年次幹事
  H27支部役員会写真
  H26支部役員会写真
 
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<参 考>
H29_岡山観一会だより第6号
H28_岡山観一会だより第5号
H27_岡山観一会だより第4号

H26_岡山観一会だより第3号
H25_岡山観一会だより第2号
H24_岡山観一会だより第1号

 
 平成24年度本部総会報告
 写真動画@動画A
 
H22年度東京支部総会
「学園の歌」楽譜
学園の歌「幻の校歌」合唱

巨鼇全巻の表紙
 
 
 
 
 
 

 平成28年度・観一高同窓会京阪神支部会報
 平成29年9月末発行の同窓会誌「巨鼇21号」に掲載している内容で、支部報告は28年度報告となります。

1)会長挨拶
       平成29年 会長挨拶PDF
■観一高同窓会京阪神支部 会長 片桐 陽 (10回 昭和34年卒)

        観一卒業生であることに感謝して
皆様におかれましては、お健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。
平素は同窓会活動につきまして、格別のご理解とご協力を頂いておりますことを、この場をお借りしまして厚くお礼申しあげます。
さて、本日は若き日に観一で学んだことがその後の人生で大変大きな財産になってきたことを、年を経るにつれ強く感じている卒業生の一人として、最近思っていることの一端を申し述べ挨拶とさせていただきます。
近頃、60年もの昔の観一時代のことがよく思い出されます。片田舎の少年が大人の世界の入口に立った時の感動興奮を懐かしく思い出すのです。ある日の国語の授業で、ある女子学生の短歌を先生が紹介されたことがありました。その短歌が今も脳裏を離れないのです。「カネ貸せと極まり悪げに言う友に 焼きたての芋を持たしぬ」。貧しい時代、羞恥心をも忘れ、悩み苦しみを分かち合い支え合う友がいたことが、この女子学生にとってどれほど大きな慰めになったことかと思うのです。故郷を思うたびにこの短歌が脳裏に浮かび、良き師、良き友、良き環境に恵まれ多感な青年時代を観一で過ごしたことは何物にも勝る財産となったと思うのです。
社会人となり、これまで出会った人の数は数えきれないほどになります。初対面の人に対して「出身地は香川です。出身校は観一です」と自己紹介したときの相手の表情は微妙で、特に若い頃は「そんな田舎から出てきてご苦労だなあ、頑張れよ」と、ある同情の念が込められていたようにすら思えたことでした。有名進学校出身者が跋扈する社会で、観一出身者は希少価値的存在のように思われたことでした。そのような反応に対し、私は観一出身者であることを卑下するというよりも、寧ろ秘かに誇りをも感じたことでした。観一では、表面よりも人間として最も大切なことを教えられてきたと自負していたからです。
人口の都市集中、学生の都市集中が地域格差を拡大する要因となっていると言われています。その対策として、東京23区内の大学定員の増加を認めないように法規制を検討すると伝えられています。これは若者の東京一極集中を解消し、地方の大学生を増やし、地方を活性化しようという趣旨のようです。地方大学の学長の悩みは、卒業生が都会に就職し県内に残らないことだというのです。就職を考えると就職機会の多い都会の大学に入学し、地方大学への入学希望者は減少傾向にあるというのです。これは我が国の抱える地域格差問題そのものでもあります。しかし、この問題の本質は教育の問題というよりも、企業の在り方、政治の在り方にあるように思うのです。つまり、地方にこそ人間の幸福が実現できる生活環境があることを企業人、政治家が示さねばならないように思うのです。
嘗て、高度経済成長時代後の日本の在り方を示された観一の大先輩である大平元総理は、「経済の時代」から「文化の時代」への転換を訴えました。大平元総理が目指した「田園都市構想」に盛られた、自然とのバランスのとれた人間関係、都市と農村との調和のとれた関係、自主性の尊重、物質的豊かさよりも精神的ゆとりある安定した生活、農村生活のぬくもり、などの思想の根本には「人間とは何か」「人間の幸せとは何か」という人間存在の根本問題を追求しようとする求道者の姿勢があり、国家リーダーの使命感が発露したものではなかったかと思うのです。この大平元総理の理念は、若き日を豊かな自然と隣人に恵まれた良き環境の観一で学んだことで培われたものが、その底流を成しているように思うのです。
混迷する時代ですが、伝統ある観一の同窓生として志を高く掲げ、希望を持ってこの困難な時代を生きたいものだと思うのです。皆様のご活躍をお祈りいたします。

 
注)以上の挨拶は平成28年度9月末発行の巨鼇20号に掲載されたもので、平成28年6月に寄稿を頂いたものです。


2)平成28年度・観一高同窓会京阪神支部会報
  支部会報PDF (pw=kan1)
<この報告は平成29年度9月末発行の巨鼇21号に掲載された報告です。従って、今後も1年遅れ(平成28年度支部報)の記載となりますのでご了承下さい>

■幹事長 高橋憲一
 (昭和38年14回卒)
平成28年4月16 日、肥後橋「徐園」において平成28年度の支部役員会が開催されました。支部役員会には57名の役員さんが参加され、前年度の活動報告と今年度の活動方針などをご討議頂きました。
平成28年11月12日に開催された観一高同窓会京阪神支部総会には、ご来賓と会員合わせて174名の皆さんに参加して頂きました。総会は、20回と21回の年次当番の皆さんを中心に取り組んでまいりました。特に鳴り物では、国内から海外まで幅広くご活躍中の和楽器演奏集団「独楽」主宰:植木陽史さん(観一47回、平成8年卒)と奥様の京極由加さんにご出演して頂き、和太鼓、津軽三味線と民謡による素敵なステージショーがご披露され、会場全体が盛り上がりました。また、イベントでは恒例の「くじ引き大会」が行われ、故郷の企業様等から沢山の景品を協賛して頂き、参加者全員に景品が当たるなどして喜んでいただき、会場には故郷の匂いが漂いました。今年の支部総会も、昨年に引き続き“手作りの同窓会”を行うことができました。
次に、同窓会誌「巨鼇20 号」は、故郷と会員の情報を集めて、“故郷と母校の動向や思い出と、同窓生の様々な活動から、お互いの絆を深める”をコンセプトとして、京阪神の会員はもとより故郷の会員からもたくさんのご寄稿を頂きました。また、母校では改築していた校舎が完成し、平成27年4月より新しい校舎での授業がスタートしております。この後、校舎に隣接して新しい体育館を建設中で、平成29 年9 月30 日に完成する運びです。これにより、校舎全体が完成することになります。
私たち幹事一同、これからも京阪神支部会員の皆さんと手を携え、お互いの絆を深め保ちながら取り組んでゆきます。何卒、会員の皆さん方には同窓会活動へのご理解を賜り、新しい会員を支部総会にお誘いして頂く等、今後の支部同窓会の発展にご支援とご協力をお願いいたします。

以下、要約してこの一年間の歩みを報告いたします。
<役員会>
4・16(土) 役員会開催 場所:肥後橋徐園、11:00〜14:00、出席者57名、平成27年度決算及び28年度予算の審議、27年度活動報告と28年度の活動計画の承認、支部役員の選任。
・3/22、4/5準備幹事会
<春の案内発送>
4・23(土) 役員会で審議頂いた内容に基づき「春の案内」を印刷、支部会員に発送。石川製本褐ウ別館4階会議室。8名、2,500通。会費納入、広告・寄付協賛の依頼、巨鼇投稿依頼ほか。
<本部幹事会>
5・18(日) 森川副幹事長を代表派遣。
<本部総会>
5・29(日) 高橋幹事長、畠中顧問を代表派遣。翌日、両名で地元各企業を訪問。
<岡山支部総会>
7・2(日) 小野幹事を代表派遣。
<巨鼇発送>
9・17(土) 「巨鼇20号」と「支部総会案内」を発送。支部会員(年会費入金者)および投稿者、本部と各支部、総会来賓へ送付。670通。石川製本褐ウ別館4階会議室。13名。
・原稿の依頼先選定、依頼状発送、電話・メールやり取り等
・編集会議 数回
・随時、原稿の受取・編集・校正など実施
・幹事会で適宜、方針・進捗状況など打合せ
<高校同窓会連絡協議会>
9・20(火) 香川県事務所主催の高等学校同窓会連絡協議会に、高橋幹事長、
森川副幹事長を派遣。於:電気倶楽部
<高松支部総会>
10・1(土) 高畑副幹事長を代表派遣。
<支部総会>
11・12(土) 都ホテル ニュー アルカイック(尼崎)。当番幹事は観一20・21回。
出席者174名。(うち来賓:11、独楽:2、オブザーバー:2)演奏:和楽器演奏集団「独楽」
抽選会:全員に賞品。詳細は総会の頁参照。
・総会・懇親会プログラム立案編集会議
・ホテルとの打合せ
・ショーの依頼先選定と依頼
・賞品など提供者との打合せ、確認
・当日の役割分担
・プログラムの作成、出席者名簿や名札などの準備
・総会配布資料の確認、印刷
<東京支部総会>
11・19(土) 片桐会長を代表派遣。
<幹事会>
4・ 5(火) 役員会準備
4・23(土) 春の案内発送
6・ 7(火) 巨鼇進捗状況、会費など入金状況、
7・19(火) 巨鼇進捗状況、総会準備状況、会費など入金状況
8・18(木) 巨鼇、総会、会費など、秋の案内資料検討
9・17(土) 巨鼇と総会案内(含招待状)の発送作業
10・18(火) 総会準備
11・ 8(火) 総会準備
11・12(土) 総会
11・22(火) 来賓・協賛企業に礼状と写真送付 反省会
1・24(火) 年度まとめ、翌年度体制と活動計画
2・21(火) 新役員検討、スケジュール検討、役員会資料・春の案内検討
3月初め 役員会案内状送付(Eメール&往復はがき)
2・3月 新役員候補選定、就任依頼

平成28年度支部総会・懇親会プログラム、来賓、出席者(敬称略)は以下のとおり。
≪プログラム≫ 来賓、出席者(敬称略)
第一部 【総会】11:00〜11:40 (司会)田中 道雄(観一19回)
1.開会の辞 (副会長)大西 寛文(観一15回)
2.物故者慰霊黙祷 司会者
3.会長挨拶 片桐 陽(観一10回)
4.来賓挨拶
1)同窓会本部 会長 三宅 昭二(観一 4回)
2)本 校 校長 高井 信一(観一27回)
3)香川県 知事 浜田 恵造(観一22回)
4)観音寺市 市長 白川 晴司(観一15回)
5.決算・予算報告 (幹事)藤田 修一(観一16回)
6.会計監査報告 (監事)次田 利弘(観一16回)
【 写 真 撮 影 】11:40〜12:00
第二部 【懇親会】12:00〜14:30 (司会)香川 幹夫(観一18回)
1.開宴の辞 (副会長)鎌倉 史郎(観一20回)
2.挨拶 (幹事長)高橋 憲一(観一14回)
3.演奏 和楽器演奏集団「独楽」 植木 陽史(観一47回)
4.乾杯 岩田 光春(観一 1回)
5.クジ引き大会(くじ引き賞品は下記)
・香川県知事賞「特産品」 ・観音寺市長賞「特産品」
・三豊市長賞「特産品」 ・高城県議会議員賞「特産品」
・三宅産業賞「瓦せんべい」 ・味のちぬや賞「冷凍コロッケ」
・本場かなくま餅福田賞「白こもち」 ・花梅賞「花の植木鉢」
・菓子工房遊々椿賞「おいり」 ・島産業賞「家庭用生ごみ処理機」
・合田工務店賞「お酒」 ・ダイブン賞「伊吹いりこ」
・キョーワ賞「瀬戸のめぐみ 津島の宮」 ・満久屋豊浦商店賞「あいむす焼」
・川鶴酒造賞「ひやおろし純米酒」 ・紀州屋賞「半生うどん」
・入江こうじ製造所賞「甘酒」 ・めりけんや賞「讃岐うどん」
・福弥蒲鉾賞「蒲鉾詰め合わせ」
6.学園の歌合唱
7.本年度当番幹事 挨拶 高橋惠美子(観一20回)
8.次年度当番幹事 挨拶 田井 浩一(観一21回)
9.校 歌 斉 唱
10. 閉 会 の 辞(万歳三唱) (副会長)石 部 勝(観一 9回)
≪ご来賓≫
同窓会本部 会 長 三宅 昭二(観一 4回)
同 上 副会長 大久保健二(観一17回)
同 上 副会長 片山 葉子(観一24回)
同 上 副会長 越田 洋子(観一35回)
同 上 事務局長 真鍋 茂明(観一20回)
東京支部 副会長 槇 護(観一12回)
岡山支部 理 事 高橋 誠(観一21回)
高松支部 会 長 合田 耕三(観一22回)
本 校 校 長 高井 信一(観一27回)
香 川 県 知 事 浜田 恵造(観一22回)
観音寺市 市 長 白川 晴司(観一15回)
≪賞品ご提供≫
・香 川 県 知 事 浜田 恵造(観一22回)
・観音寺市 市 長 白川 晴司(観一15回)
・三 豊 市 市 長 横山 忠始(観一18回)
・香 川 県 県議会議員 高城 宗幸(観一22回)
・三宅産業(株) 取締役会長 三宅 昭二(観一 4回)
・(株)味のちぬや 代表取締役社長 今津 秀(観一18回)
・(有)本場かなくま餅福田 代 表 福田 伸夫(観一18回)
・(有)花 梅 代 表 浜田 友造(観一18回)
・菓子工房遊々椿 代 表 井下百合子(観一20回)
・島 産業(株) 代表取締役 島 憲吾(観一22回)
・(株)合田工務店 代表取締役専務 合田 耕三(観一22回)
・(株)ダイブン 代表取締役 大谷 義彦(観一29回)
・(株)キョーワ 代表取締役 加地 正人(観一33回)
・(有)満久屋豊浦商店 六代目取締役職人 豊浦 孝幸(観一37回)
・川鶴酒造(株) 六代目蔵元 川人裕一郎(観一38回)
・(株)紀州屋 専務取締役 中上 茜(観一52回)
・入江こうじ製造所 代 表 入江 克典
・(株)めりけんや 総務部長 山内 正行
・福弥蒲鉾(株) 代表取締役 福島加寿子

≪平成28年度 出席者≫ 174名 ( )内数字は年次来賓11名、独楽2名、オブザーバー2名を含む
<三女>(44)岸部(石井)正枝
<観一>(1)井上理文、岩田光春、(2)高城 営、(3)濱田忠昌、大西玲子、久次米(原田)保子、真鍋(石井)和歌子、(4)久保田安正、新谷泰秀、中田信壽、細川利久、井崎昌代、北村(三好)信子、(5)牧野孝明、鳥取(浅田)和子、中谷(山下)明美、盛山(合田)多枝子、(6)加嶋廣繁、合田茂富、泉宮(林)淳子、佐藤(岡)益子、(7)大西茂光、行天一夫、清村善三、久保憲明、長谷川光雄、藤岡仁志、堀野 廣、清水(糸川)幸、藤村(加地)美屋子、真鍋(大西)良子、(8)木下雅道、小山修三、畠中康行、茨木武雄、三宅順二郎、矢野一之、秋山(内田)恵美子、泉(浜田)妙子、川原(久保)重子、菊川(森岡)睦栄、北村(島村)春代、合田(今村)信子、西谷(牧)美津留、森(大西)敏美、(9)石部 勝、合田房雄、西庄俊三、(10)片桐陽、高津光雄、豊田博充、三宅 潔、森 敏一、井上(久保)美沙子、(11)大井英司、小野喬啓、久保博幸、合田厚生、合田洋一、眞田(野田)卓克、三好孝夫、渡辺(松岡)紘一、赤川(宮崎)恵子、大西(細川)拡子、金川(塩田)美枝子、白川(高橋)恵子、村上(大西)美恵子、(12)石井義孝、合田靖輝、近藤秀樹、藤村義夫、森川和則、森田容丕、矢野 豊、安藤邦子、安達(石川)典子、秋山(合田)加世子、奥藤(浮田)和、白井(三宅)洋子、宮野(矢野)サヨ子、(13)岩倉煌一、岩津眞人、加島總、齊藤良夫、曽根英樹、高井洋蔵、高畑紘志、(14)請川満之、吉良佳浩、久保諭、高橋憲一、川内(白川)清子、西野(大西)紘子、藤田(関)和子、山田(合田)登美子、(15)石井泰永、大西寛文、谷川 剛、中野祥蔵、西村(大川)淳一、野口泰孝、福田有治、高橋(竹内)美千代、田中(安部)ミサヲ、横田(喜司)悠子、(16)瀧本憲正、次田利弘、中西 豊、藤田修一、眞鍋忠利、(17)請川裕之、大西俊彦、岡田利武、小出道秋、森 純一郎、森 正樹、石村(藤本)元子、小西(中井)裕美子、(18)香川幹夫、今川(安藤)美佐子、(19)小出 博、田中道雄、中尾隆夫、藤田雅由、細川昭夫、三好正和、瀧本(大西)通代、吉田(山岡)由美子、(20)鎌倉史郎、井笹(合田)方子、木村(田井)初美、妹尾(安藤)満里子、高橋(山田)惠美子、三宅(藤原)千恵子、(21)田井浩一、中井(富山)春子、若山(大西)千鶴、(22)安藤久志、上原 勝、久保哲也、小山正辰、斎藤令博、平山文夫、藤原啓二、西脇(平井)順子、(23)山下(真田)恵利子、(25)岩本憲二、長野寛之、兵頭(田井)弘子、(27)川下正輝、(28)塩田哲弘、(32)森 広志、(34)上田 憲、(38)宮下千鶴、(47)木下幹支、(54)安藤秀昌、(64)石井絢子、西山裕美

≪物故者≫
平成28年8月1日以降、平成29年7月31日までに判明しました物故者は次の通りです。逝去日の欄が“空白”なのは、本部(名簿管理代行会社・サラト)が把握した逝去情報(逝去日不明)です。
会員のみなさまと共に心から哀悼の意を表し、ご冥福をお祈り致します。
年次(卒年) お名前(( )内は旧姓) 逝去日
三中40回(昭和19年) 平山冨雄 平成28年4月19日
三中42回(昭和20年) 古谷恭三 平成28年9月17日
三高 1回(昭和24年) 豊田 隆  平成27年8月22日
三女23回(昭和 5年) 滝本(浜田) 安恵
三女24回(昭和 6年) 林 (林)ミサヲ 平成29年2月22日
三女29回(昭和11年) 高橋(綾) スヱ
三女32回(昭和14年) 金子(藤村) 美津子
三女35回(昭和17年) 黒瀬(高橋) 榮 平成29年2月12日
三女35回(昭和17年) 三谷(羽原) 八重子 平成28年12月7日
三女36回(昭和18年) 二村(二宮) 国江 平成29年4月30日
三女38回(昭和20年) 矢野(森) 美代子 平成28年12月21日
三女39回(昭和21年) 織田(戸田) ヨシ子
観一 4回(昭和28年) 高橋(大西) 経子 平成29年1月20日
観一 7回(昭和31年) 林 (吉田) 弘子 平成29年1月2日
観一 8回(昭和32年) 薦田勝一 平成29年2月10日
観一 9回(昭和33年) 岡田(白川) 靖子 平成28年10月5日
観一11回(昭和35年) 堤 千晃 平成28年9月19日
観一11回(昭和35年) 岸本(久保) 泰子 平成29年4月18日
観一11回(昭和35年) 高橋(合田) 和子 平成28年8月21日
観一12回(昭和36年) 石川友之 平成29年4月10日
観一12回(昭和36年) 河田文男 平成28年4月24日
観一12回(昭和36年) 島田勝治 平成28年2月
観一14回(昭和38年) 大西松雄 平成29年2月26日
観一15回(昭和39年) 石川(真鍋) 和美 平成29年2月10日
観一22回(昭和46年) 虎谷(今川) 雅子 平成28年9月
観一30回(昭和54年) 河田幸義 平成27年9月15日

≪平成28年度収支決算≫

≪平成29年度役員名簿≫

3)観一高同窓会京阪神支部会則            会則PDF
京阪神支部会則(平成25年度、一部改定、H28年は会則変更なし)

第 一 条 【名称】本会は、「観音寺第一高等学校同窓会京阪神支部」と称する。
第 二 条 【所在地】本会の事務所は、大阪府内に置く。
第 三 条 【会員】本会は、観音寺第一高等学校及びその前身である旧三豊中学校・旧三豊高等女学校      の卒業生並びにこれに準ずる者で、主として京阪神地区に在住勤務する者(以下「会員」という      。)をもって組織する。
第 四 条 【目的】本会は、会員相互の親睦を図るとともに、本部並びに母校及び他の支部との連絡、協      調を保つことをもって目的とする。
第 五 条 【事業】本会は、第四条の目的を達成するため次の事業を行う。
      (1) 会員相互の親睦を図るための会合
      (2) 会報及び名簿の発行
      (3) その他必要な事項
第 六 条 【役員】
     (1) 本会に下記の役員を置く。
        会  長      1 名
        副 会 長     若干名
        理  事      各回年次毎に若干名
        幹 事 長     1 名
        副幹事長     若干名
        幹  事      若干名
        年次幹事     各回年次毎に若干名
        監  事       2 名
     (2) 各役員は役員会においてこれを推薦、承認する。各役員の任期は2年とし、再任、重任を妨       げない。
第 七 条 【会長の職務】会長は、本会を代表し、会務を統括する。
第 八 条 【副会長の職務】副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときはこれを代理する。
第 九 条 【役員会の業務】役員会は、第六条の役員をもって構成し本会の重要事項について審議する。
第 十 条 【幹事会の業務】幹事会は、幹事長、副幹事長、幹事及び幹事会が推薦した当番年次幹事を      もって構成し、本会の事業を実行する。
第十一条 【年次幹事の業務】年次幹事は、各回年次の会員を代表し、その年次の会員への連絡及びま      とめ役に当たる。
第十二条 【議決】総会及び役員会の議決は、それぞれ出席者の半数以上の同意により決する。
第十三条 【名誉会長等】本会は、名誉会長、名誉顧問、顧問及び相談役(以
      下「名誉会長等」という。)を置くことができる。名誉会長等は、随時、本会運営について助言を      行う。
第十四条 【総会・役員会】本会は、毎年一回総会及び役員会を開催する。ただし必要に応じて臨時総会      又は臨時役員会を開くことができる。
第十五条 【監事】監事は、会計を監査する。
第十六条 【会の招集】総会及び役員会は、会長が招集し、幹事会は、幹事長が招集する。
第十七条 【事業年度】本会の会計年度は毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。
第十八条 【会計】本会の事業経費は会費及び寄付金等を充てその会計は総会に報告するものとする。
第十九条 【会則改正】本会の会則改正は、役員会の決議によるものとする。
 本会則は、昭和52年11月5日より施行する。
   ・昭和62年4月1日 一部改正
   ・平成17年4月16日 一部改正(第十九条 三中会・三女会・一高会の件 削除)
   ・平成22年6月26日 一部改正(第二条 事務所、六条・十条の副幹事長)
   ・平成24年4月22日 一部改正(第六条 評議員を年次幹事、第十三条 相談役)
   ・平成25年4月13日 一部改正(第六条及び第十三条)
   ・平成26年4月20日 一部改正(第十三条)
付  則
1.会員の慶弔に対しては、会長名により慶弔の意を表わす。
  会員死去の際には、各回年次幹事より早急に支部へ連絡するものとする。
  また、本会は、年次会報により死亡会員名を会員に報告する。なお、支部運営に尽力された役員に   ついては、香典等により弔意を表わす。
2.本会を代表して出席する本部等主催の行事参加費用は、本会がその実費を支弁する。
3.本会運営活動に要する費用は、同窓会誌出版費・総会費・役員会費・慶弔費・通信事務費・その他   行事費用並びに前項の行事参加費用をいい、その財源は、年会費、寄付金、同窓会誌広告代、・役  員会の会費収入・同窓会誌頒布代金等により賄う。
本付則は昭和61年4月14日より実施。



4)平成29年度・観一高同窓会京阪神支部役員名簿
平成30年度 支部役員名簿
平成30年4月14日の役員会で決まった役員名簿



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